過去

起業と社長の間〜波乱の幕開け〜

どうも廃人です。前回は【起業と社長の間〜築城〜】を書いてみました。起業をするなら一番必要なことは【広い目で見る】というところかもしれませんね。廃人は本当に視野が狭くなってしまうんですよ・・・。もうそれしか見えない。でもね、そんなときは嫁がそっと視野を広げてくれます。「みて!こっちにはこんなものがあるよ!」って感じで。そしてそれが廃人が探していたもの・・・なんてしょっちゅうです。今回は、会社を辞めた廃人が起業の手続きをします。このときの感覚は・・・こればっかりはやった人しかわからないものですね。

起業と社長の間〜築城〜

どうも廃人です。前回は【混沌に包まれた終始】について書いてみました。東日本大震災と退職の時期がかぶったり、最後の日の早朝、快晴の中雷神様に見送られたり、冗談抜きで何か運命というか使命に似たものを感じたときです。今回は少し遡り、会社を辞める数カ月前に【起業】の方向性を嫁と話し合います。廃人はこのときに【屋号】というものを理解します。そこには社長と起業の大きな違いがありました。

混沌に包まれた終始

どうも廃人です。前回は【修行のチャンス】について書いてみました。廃人、Iさんの言葉でとうとうスイッチが入りましたね。笑今回は、会社を辞める決心をし行動に移します。しかしその間に廃人は忘れられない大きな出来事を体験します。

修行のチャンス

どうも、廃人です。前回は独立へ向けて嫁を洗脳説得し続け、なんとか流れを作れていったところまで書きました。心を決めた廃人は少しでも不安を払拭するために行動に移します。〜2011年2月〜廃人はこの時まだサラリーマン。会社では内側のことを全般的に任されていたため、いろいろ

起業へ向けて

どうも、廃人です。前回は起業のきっかけについて書いてみました。ん〜〜・・・思い返すと、ただのわがままでメチャクチャで非計画的な人ですね。廃人は。笑今回はですね、説得して根負けした嫁と起業へ向けて少しずつ歩み出すあたりを書いてみますかね。  〜2008・2009年〜

起業のきっかけ

どうも廃人です。前回は生い立ちをさらっと紹介しました。今回は【起業のきっかけ】について書いていこうかな?と思っています。  無職から派遣社員、そして正社員と順調にクラスチェンジしていった廃人は、嫁の大事さを痛感してました。(嫁がいなかったら今の廃人は無かったな・・・)

廃人の生い立ち

どうも廃人です。初投稿ですね。色々と思い出しながら生い立ちを書いていきますね。  小さいときからの夢が旅人(山下画伯が夢の人生!「おにぎり頂戴・・・」)社長(金持ちは正義だー!)国王(夢の世界)