起業と社長の間〜復興と雇用〜

どうも廃人です。前回は【起業と社長の間〜濃い面々との共存〜】でした。『成功したい』という同じ思いの人たちが集まってチャレンジショップがスタート。Kさんも参加者も濃い面々で、先行きが非常に不安・・・な廃人でした。今回は、ひょんなことから初めて人を雇ってみる?ことになります。

起業と社長の間〜濃い面々との共存〜

どうも廃人です。前回は【起業と社長の間〜チャレンジショップ〜】を書いてみました。嫁が見つけてくれた種、それは偶然ではなかったのかもしれませんね。色々と繋がっていっているように感じます。にしても何があるかわかりませんね!これを【縁】というのでしょうかね。実はですね、【起業】に隠された重大要素の一つ、それがこの【縁】なんです。縁は努力してもしなくても、来るときは来るし来ないときは来ないんです。経営している方はそこら辺をよく知っているので、【縁は神のみぞ知る】ということで【参拝】や【お参り】を重要視している方が多いんですね。廃人も不定期ではありますが、この頃から【参拝】はしています!今回は、着実にチャレンジショップの準備が進んでいく中、他の参加者との顔合わせを行うことになります。

起業と社長の間〜チャレンジショップ〜

どうも廃人です。前回は【起業と社長の間〜波乱の幕開け〜】を書いてみました。起業を無事に?スタートすることは出来ましたが早々に【集客】でつまづきましたね。そう簡単にゼロからイチを作り出すことは簡単ではありませんでした。自分の力不足を痛感しましたね・・・。泣しかしそんな状況でもさすが嫁、しっかりと【広い目】で物事を捉えられていますね・・・。【チャンスの種】を見つけられています。今回は、嫁が見つけてくれた種【チャレンジショップ】に挑んでいきます。見つけた種はとりあえず植えてみましょう、廃人の長所はそんな行動力しかありません・・・。^^;

起業と社長の間〜波乱の幕開け〜

どうも廃人です。前回は【起業と社長の間〜築城〜】を書いてみました。起業をするなら一番必要なことは【広い目で見る】というところかもしれませんね。廃人は本当に視野が狭くなってしまうんですよ・・・。もうそれしか見えない。でもね、そんなときは嫁がそっと視野を広げてくれます。「みて!こっちにはこんなものがあるよ!」って感じで。そしてそれが廃人が探していたもの・・・なんてしょっちゅうです。今回は、会社を辞めた廃人が起業の手続きをします。このときの感覚は・・・こればっかりはやった人しかわからないものですね。

起業と社長の間〜築城〜

どうも廃人です。前回は【混沌に包まれた終始】について書いてみました。東日本大震災と退職の時期がかぶったり、最後の日の早朝、快晴の中雷神様に見送られたり、冗談抜きで何か運命というか使命に似たものを感じたときです。今回は少し遡り、会社を辞める数カ月前に【起業】の方向性を嫁と話し合います。廃人はこのときに【屋号】というものを理解します。そこには社長と起業の大きな違いがありました。

起業・独立に向いている人

どうも廃人です。今日はちょっと戯言を・・・。 脱サラしてすでに7年が経過してしまいました。早いです。本当にあっという間でした。今だから想ういろいろなことがあります。 よく、世間では起業後1年持たせるのも難しい、というではありませんか。廃人はありがたいことに今でも続け

混沌に包まれた終始

どうも廃人です。前回は【修行のチャンス】について書いてみました。廃人、Iさんの言葉でとうとうスイッチが入りましたね。笑今回は、会社を辞める決心をし行動に移します。しかしその間に廃人は忘れられない大きな出来事を体験します。

【起業起爆剤】責任は全て自分

起業や独立をしたい。あくまでも今の会社は惰性でいるだけ・・・。そんな気持ちで毎日を過ごしている方は多いと思います。こんなご時世なので、増える一方かな?とも感じますね。独り身の方も世帯を持っている方も、条件は関係なく自分の身の回りのことなども含めて頭では色々と考えるのですが、なかなか実際に行動には結びつけることができないと思います。よくある

修行のチャンス

どうも、廃人です。前回は独立へ向けて嫁を洗脳説得し続け、なんとか流れを作れていったところまで書きました。心を決めた廃人は少しでも不安を払拭するために行動に移します。〜2011年2月〜廃人はこの時まだサラリーマン。会社では内側のことを全般的に任されていたため、いろいろ

【起業起爆剤】たった一つを誓うだけ

起業を夢見ている方、いつか独立を果たそうとしている方がここにたどり着いているかと思います。そういった方々に向けて、廃人のたった一つの誓いをお伝えしましょう。先に結論から言うと、【潰さないこと】ということです。このたったひとつだけです。